解決事例一覧
自転車事故の被害者(80歳代の方)につき、弁護士の専門知識を活かして1000万円以上の賠償金を獲得できた事例

後遺障害等級
10級
傷病名
大腿骨頚部骨折
最終獲得額



万円
保険会社提示額
251万円
脊柱変形に対する逸失利益を適正に評価させ、賠償金を約3倍に増額した事例

後遺障害等級
11級
傷病名
胸骨椎体骨折
最終獲得額



万円
保険会社提示額
385万円
ご家族4人が乗った車での事故につき、弁護士のサポートによって総額1000万円以上の賠償金を獲得した事例

後遺障害等級
14級
傷病名
頚椎捻挫・腰椎捻挫
最終獲得額



万円
保険会社提示額
346万円
加害者側が任意保険の利用を拒否している状況から、人身傷害保険を利用することで利益を最大化した事例

後遺障害等級
14級
傷病名
橈骨骨折など
最終獲得額


万円
保険会社提示額
交渉前
施設(建物)内での転倒事故につき、交通事故事案の知見を応用して賠償金を大きく増額した事例

後遺障害等級
14級
傷病名
頭部外傷・脳震盪・頚椎捻挫など
最終獲得額


万円
保険会社提示額
171万円
一般的には認識されづらい咀嚼(そしゃく)の後遺障害を発見・主張し、等級認定によって賠償金を大幅に増額した事案

後遺障害等級
併合10級
傷病名
外傷性頚部症候群、歯の脱臼・破折
最終獲得額


万円
保険会社提示額
交渉前
相手方から賠償金を提示された状態から後遺障害の申請を行い、結果として賠償金を5倍以上に増額した事例

後遺障害等級
12級
傷病名
脛骨高原骨折
最終獲得額


万円
保険会社提示額
97万円
事故後に亡くなられた若年者につき、請求の内容・構成を工夫することで賠償金額を10倍以上に増加させた事例

後遺障害等級
7級
傷病名
外傷性くも膜下出血、脳挫傷
最終獲得額



万円
保険会社提示額
交渉前
外見上は何ら問題なく回復したように見える方につき、高次脳機能障害の認定により高額な逸失利益を獲得した事例

後遺障害等級
9級
傷病名
外傷性くも膜下出血、脳挫傷
最終獲得額



万円
保険会社提示額
交渉前
弁護士の示談交渉により、後遺障害逸失利益を大幅に増額させ、賠償金全体を約2倍にできた事例

後遺障害等級
12級
傷病名
舟状骨骨折後の機能障害
最終獲得額



万円
保険会社提示額
757万円






