解決事例一覧
事故後に亡くなられた若年者につき、請求の内容・構成を工夫することで賠償金額を10倍以上に増加させた事例

後遺障害等級
7級
傷病名
外傷性くも膜下出血、脳挫傷
最終獲得額



万円
保険会社提示額
交渉前
外見上は何ら問題なく回復したように見える方につき、高次脳機能障害の認定により高額な逸失利益を獲得した事例

後遺障害等級
9級
傷病名
外傷性くも膜下出血、脳挫傷
最終獲得額



万円
保険会社提示額
交渉前
弁護士の示談交渉により、後遺障害逸失利益を大幅に増額させ、賠償金全体を約2倍にできた事例

後遺障害等級
12級
傷病名
舟状骨骨折後の機能障害
最終獲得額



万円
保険会社提示額
757万円
歩行者同士の衝突事故につき、慰謝料を約7倍に増額できた事例

後遺障害等級
併合11級
傷病名
橈骨遠位端骨折
最終獲得額


万円
保険会社提示額
27万円
後遺障害等級の認定をサポートし、さらに示談交渉で賠償金を1,000万円以上増額した事例

後遺障害等級
併合11級
傷病名
高次脳機能障害、嗅覚障害
最終獲得額



万円
保険会社提示額
1226万円
被害者の過失割合が大きい事故につき、人身傷害保険を利用することで利益を最大化できた事例

後遺障害等級
併合10級
傷病名
脛骨腓骨開放骨折、眼窩底骨折
最終獲得額



万円
保険会社提示額
交渉前
事前認定において後遺障害非該当との結果が出た後、異議申立てによって14級の後遺障害等級を獲得した事例

後遺障害等級
併合14級
傷病名
頚椎捻挫、腰椎捻挫
最終獲得額


万円
保険会社提示額
80万円
一括対応を打ち切られた後、労災保険を利用して通院を継続し、異議申立てを経て14級の後遺障害等級を獲得した事例

後遺障害等級
14級
傷病名
腰椎捻挫
最終獲得額


万円
保険会社提示額
40万円
弁護士の示談交渉により、逸失利益を5倍近くに増額し、慰謝料も約150万円増えた事案

後遺障害等級
12級6号
傷病名
舟状骨骨折
最終獲得額



万円
保険会社提示額
551万円
弁護士のサポート及び示談交渉により、逸失利益の獲得が難しい後遺症につき、賠償金を約10倍に増額した事案

後遺障害等級
12級相当
傷病名
外傷性の顎関節症、不正咬合
最終獲得額


万円
保険会社提示額
42万円






